普段使うキーホルダーを自分の写真や名前を入れておくと、愛着がわいて長く使うことができるようになります。身近な人の結婚祝いや記念品、誕生日などの時に相手の名前や写真入りで本革のキーホルダーを贈ると大変喜ばれます。
 

ギフトとして贈られた側は、自分だけの世界で一つだけのものになるのでとても特別な物をいただいた気持ちになります。贈った側もその人だけのものとしてそれも印象に残るギフトになります。
 
 ただちょっと高価な商品となってくると、難しくなってくることもあります。ちょっとした「特別なギフト」として一番良いと感じるのがキーホルダーです。それに名前がはいっていたり、写真がプリントされているとなると大きなものでなくても「特別なギフト」になります。

 そこで今回紹介する本革製のキーホルダーです。

本革製キーホルダーの詳細


 本革キーホルダーは、大きく分けてシンプルタイプとゴージャスタイプがあります。

 シンプルタイプ

 ゴージャスタイプ

 この2タイプから3色、4パターンを選びます。

この中からご自身で作成したイラストレーターやフォトショップのデータから作成もできますし、イラストやロゴ・写真からも作ることができます。
 メールでのやり取りを行ってから実際に作成になります。

※仕上がりイメージを確認していただいてからの作成になりますが、若干の色の異なりや明暗はあります。

 シンプルタイプは、スウェード風で革製品にこだわっている人にはおススメです。ゴージャスタイプの方は、厚みもあって重厚感があり高級感もあります。
さらにシンプルタイプは、UV印刷で写真から文字までプリントします。ゴージャスタイプの方はUV印刷と文字の部分はレーザー彫刻いたします。

 

 

 このメーカーの一押しなポイントは、写真までプリントしてくれるところ。本革にレーザー彫刻できるキーホルダーはよく見かけますが、一緒に写真プリントをしてくれるところは、そうないです。しかもちょっとお高くなってしまうのがほとんど。
 革製品好きなかたは、キーホルダーなどに自分の名前を入れておいたり、車のナンバーなどを入れている方も多くいます。自分の写真を入れている人はそうはいません。これがなんといっても「ギフト」としても重宝するところです。

 


まとめ


 今回の本革製のキーホルダーは、ぜひちょっと大切にしている人や尊敬している方、身近でちょっと贈り物なんて恥ずかしい方に贈ってみるといいかもしれません。写真を入れて贈られると、恥ずかしいなんてちょっと思いますが自分だけのキーホルダーと言う感覚が芽生えるので大切に使ってくれるはず。できれば、日付と写真をいれて贈ると喜ばれます。
 身近な人ほど喜ばれるギフトだと思うので、ちょっと恥ずかしい気持ちがあってもやってみることがおすすめです。もちろん、自分のものとしてもいいと思います。自分だけのオリジナルの本革製キーホルダーとして大事に使っていくはずです。「特別なもの」としての意識が芽生えるので、「ギフト」などを自分自身で意識できるようになっていくことは事実です。

 ちなみにこのショップのリンクです。ほかのアイテム、アクセサリーがあるのでみてみるといいかもしれません。