「禁煙」を成功している人に言わせると、邪道なんて言う人もいるかもしれませんが「結果的」にたばこをやめることができればよしと思います。管理人の私自身、20年間吸っていたたばこをやめて7年が経ちました。ほんと良い事しかありません。

 たばこをやめようって思うことはあってもなぜかやめることができない。これ「喫煙者」のほとんどの人が思っていること。頭でやめようと思っているだけではやめることができません。管理人の私自身、そう思っていました。ずっとずっと。
 一日に1箱を20年ほど吸っていると完全に「習慣」になっています。やめられない理由の1つが「習慣化」されている事からの脱出です。ほぼ無意識にたばこをくわえて火をつける。理性でやめようなんて思っていても、身体が「クセ」でたばこに火をつけてしまう。ほとんどの人がこの状態になっているはず。

 今回の「離縁パイプ」は、この習慣をなくさずに自然とやめることができる大変優れた禁煙グッズ。

 

 実際にこの「離縁パイプ」をおススメする理由は、周りの人が禁煙成功した話をよく聞くから。あらゆる禁煙方法にチャレンジしてはやっぱり駄目だったという人でも禁煙に成功しているので今回のご紹介になりました。やめる理由は様々ですが、実績から考えてみてもかなりおススメできるアイテムだと感じています。
 昨今、たばこの値段も一箱で500円を超えるものも増えてきました。一日に1箱ペースで吸っていると月換算で行くと1万5千円にもなります。さらに「喫煙場所」も減ってきているので、吸えないストレスも感じる人も多いはず。やめてしまえばそんなストレスもないのに。そこで「離縁パイプ」の特徴や使用方法を少し紹介します。

 「離縁パイプ」の特徴


 「離縁パイプ」の特徴は、31本のパイプを使って一日ずつニコチンを減らしているというカリキュラム。普段吸っているたばこにフィルターとして取り付けるだけのものです。毎日吸っていてもニコチンの摂取量が3%ずつ減っていき、最後には95%のニコチンをカットしています。

 ニコチン依存症のメカニズムとして、普通に「本数を減らそう」って思ってもほとんど意味はないということ。依存とはニコチンの血中濃度によって変わってくるためです。

 摂取するニコチンの量を減らしていかない限り、禁煙は難しいということです。またさらにもう一つの問題。それがたばこを吸うことを体が無意識に覚えている「習慣」。冒頭にも書いた「クセ」の事です。これも「無意識」にたばこを吸ってしまう理由の大きな問題。

 これについても心理的依存の解消として、プログラムをメールで配信しています。そして注意点や悩みに関する「お客様相談室」もフリーダイヤルで設けています。
ヘビースモーカーであると思う人ほど、確立されたカリキュラムに乗っ取って「禁煙」を行った方が確実です。自分の力だけでやめようと思わずに、実績のある方法でその通りに禁煙にトライした方が成功する確率は上がります。

 実績のある「離縁パイプ」のレビューを紹介します。700件以上のレビューでまさに信頼がおけます。

・マニュアル通りに一日目からパイプを変えて使用していきました。日が浅いうちは全く変わりありませんでしたが、31日が近づくにあたりやめられるか不安でしたが、ビタっとやめることができました。

・禁煙成功。なんでやめられたと聞かれたらこの「離縁パイプ」があると自信をもって進めています。

・半信半疑で購入。やめることができました。煙が嫌になるというよりも吸わなくてもいいやという風に変化します。

・パッチ式や禁煙外来で挫折。この離縁パイプで初めて禁煙が続いています。

・離縁して7か月。31番目のパイプで吸ってからまだ一本も吸っていません。

 「離縁パイプ」についてのまとめ


 レビューもすごく多くてかなりの確立で禁煙に成功しているアイテムだと言えます。私の周りも禁煙成功している人が数名います。値段が上がってしまい、吸い続けるのが馬鹿らしくなってきたというのが大きな理由です。それでも吸い続けてしまうのがたばこの大変なところ。
 禁煙実績の高いカリキュラムで禁煙に挑戦してみると良いかと思います。禁煙に成功すると良いことばかりなんですが、なかなかこれを伝えることができずにいます。せめて「やめることができる可能性の高い方法」と思い、紹介しました。
 気になる方はぜひ挑戦してみてください。

 

 

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